発達障害について / あけぼのばし自立支援センター


発達障害について

『発達障害』

一度は耳にした覚えがある名称ではないでしょうか。
幼少期から青年期にかけて学校等から診断を勧められ、医師や臨床心理士等から、『疑い』の可能性を提言されたこともある方もいらっしゃるでしょう。
もちろんはっきりと診断を受けられたお子様、親御様も。

『生きづらさ』を抱える方々は、少なからず発達障害の特性に共感される場合が多いものです。
そしてそこには、上手に生きていくヒントがあります。

主な特性

・会話がかみ合わない
・時間の感覚が人とズレており、遅刻が多く、課題の期限が守れない
・空気が読めない
・落ち着きがない
・指示や質問の意味がわからない
・会話が一方的で、話し出すと止まらない
・こだわりが強い
・他の人には理解できない独特のルールを持つ

「治す」のではなく、「理解」し共に歩むことが大切

当センターは医療機関ではありません。したがって『診察』や『診断』を実施しているわけではありません。
しかし、発達障害の特性を理解することで、子供たちの『悩み』を理解し、より彼らが社会で暮らしやすくなるヒントを知ることができます。
発達障害の特性とは、誰もが持つ性格の一部分がより際立っているだけなのです。

「理解すること」は、「解決すること」への一番の近道です。
まずはお悩みを聞かせてください。

「あけぼのばし自立研修センター」では、お子様の性格・嗜好・考え方・特性などを深く掘り下げ、年齢や性別も踏まえた上で、そのお子様にあった独自のプランをご提案させて頂き、問題の核となる部分の矯正・緩和を目指します。

まずはお電話でのご相談から始める事をお勧め致します。

*完全秘密厳守をお約束します!
「あけぼのばし自立研修センター」にご相談いただくお客様は、法人役員・公務員・教員・医療関係者・芸能関係者・個人事業主・会社員など様々なご職業の方、またそのご家族と様々です。
当センター顧問 警視庁OB(今野富義)指導のもと、完全秘密厳守という対応を徹底しております。安心してご相談下さい。

「今」とは違う「未来」になっている事をお約束します。